従属接続詞

時・条件を表す従属接続詞 (時制)
when or if or as soon as 等を、みたら、(when S V),S V.の形を予想する。

  1. When  訳) ~するとき
  2. as soon as   訳)~するとすぐに
  3. by the time   訳)~するまでに
  4. if  訳)もし  ~なら
  5. uniess   訳)~でない限り

プログラミングでは、if ~ else がよく使われます。

関係代名詞のまとめ

関係代名詞の役割

  1. 二つの文をつなげる。
  2. 名詞を修飾する。

文をつなぐことで、主格・目的格・所有格の関係代名詞になる。

主格 目的格 所有格
who who
whom
whose
もの which which whose

I have a friend who lives in India.
who
He works for a company which makes computers.
ものwhich

ここまでで、中学校で、学ぶ英語の総復習を終わります。

目的格の関係代名詞

彼女が、私が毎朝電車で見かける女の子です。

彼女が、女の子です。
私が毎朝見かける・・・という二つの文でできている。

She is a girl.
+
I see her every morning on the train.

she is a girl (who) I see every morning on the train.
whoは、目的格の関係代名詞なので、省略できる。

主格の関係代名詞は、省略できない!

主格の関係代名詞

には、インドに住んでいる友達がいます。
I have a friend.
+
He lives in India.

I have a friend who lives in India.
接続詞は、前のfriendが、人なので、whoを使う。

彼は、コンピュータを作る会社で働いています。
He works a company which makes computers.
接続詞は、前の、a companyが、ものなのでwhichを使う。

分詞の語順(後置修飾)

分詞と名詞の語順
今までは、分詞 + 名詞であったが、実際には、

That is the broken window by Tom.
あれが、トムが壊した窓です。
↓ 文章がおかしいので
That is the window broken by Tom.
あれは、トムが壊した窓です。

名詞 + 分詞のセット(まとまり)で、表現する。

That walking old man in the park is my grandfather.

That old man waking in the park is my grandfather.
あの公園を歩いている老人が、私の祖父です。

この様な方法を、後置修飾という。

分詞とは

分詞 ⇒ Participle:分け合う、共有する。 の役割

  1. 動詞
  2. 形容詞の役割

寝ている 赤ちゃん ⇒ Sleep Baby ⇒ sleeping baby
笑っている 赤ちゃん ⇒ smill baby ⇒ smilling baby
走っている 男の子 ⇒ run boy ⇒ running boy
壊れた 窓 ⇒ brake window ⇒ broken window

I am studying English now.
be動詞 + 現在分詞

He has lived in Tokyo since 2012.
have + 過去分詞

This car was made in China.
be動詞 + 過去分詞