副詞句(Adverbial phrase)

in which(副詞句) = there(副詞) = where(関係副詞)でもOK
This is the house where he lives in. は間違い
This is the house where he lives. が正しい
関係代名詞すべてthat置き換えが可能

This is the very dictionary ( )I have been look for. ⇒ 目的格の関係代名詞 ⇒ which = that

We have not yet reached the stage (  ) we(S) can make(V) a decision(O) on this matter.(神奈川大学)

( )の後ろは完全 ⇒ 関係代名詞は入らない! ⇒関係副詞か前置詞+関係代名詞が入る。
1. which   2. of where   3. to where    4. where

主格(Nominative)と目的格(Objective case)

主格の場合
I have an uncle. He lives in Canada.
He(主格の代名詞)⇒ who
I have an uncle who lives in Canada.(不完全)

目的格の場合
This is the book. I bought it yesterday.
it(目的格)⇒ which
This is the book which I bought yesterday.(不完全)

自動詞(Intransitive)と他動詞(Transitive)

Oが欠けている場合

自動詞 ⇒ “あ!そうなの
他動詞 ⇒1. “何を?“て、突っ込む
2. 後ろに名詞がくる ⇒ 目的語

他動詞を完璧に覚える ⇒ その他が、自動詞

動詞には、基本的に、自動詞または、他動詞の形をとる。

例外>> めったにない

形容詞節(Adjective clause)グループ

関係詞主要部分(90%)を構成している、形容詞節グループ
関係詞は、マクロ(分全体での視点)ミクロ(関係詞の中での視点)両方の視点で見ることが重要

基本グループ
マクロ(分全体での視点) ⇒ who,which,whom(関係代名詞)/ where,when,why,how(関係副詞)は、形容節詞をつくるルール
関係代名詞 + 不完全な文
関係副詞  + 完全な文
前置詞 + 関係代名詞 + 完全な文

不完全とは、That was the man ( ) did it.
1.as  2.who  3.whom  4.whose
()の後ろを見る! ⇒ S(主語)が、欠けている。
S(主語)が、欠けている。⇒ 主格の関係代名詞が必要
There was no comment from the lady (  )I thought was sure to protest.
1.as   2.whom   3.who   4.whose
()以下が、ladyを、修飾、wasの前の主語が、欠けている。主語がかけているので、whowhich、主語は人だからwho

主格目的格
形容詞節に主語が欠けている⇒主格の関係代名詞が入る

who whom
物(人以外、動物も含む) which which

O(目的語)が、欠けている。⇒ 主格の関係代名詞が必要
(  )I live in.
(  )I eat. ⇒ 自動詞と、他動詞について理解していることが必須 ⇒ 関係代名詞がわかる