be made from ~ と be made of ~ の違い

どちらも、~作られると、いう意味ですが、前置詞のイメージを理解することで、
その違いが理解できます

be made from ~ ⇒ fromは、起点のイメージなので、(原料
Wine is made from grapes. ⇒ ワインは、葡萄から作られる

be made of ~of は、属性関連性 を、(材料)表します。
This desk is made of steel. ⇒ この机はスチールです。

be made into ~~になる~という状態に作られる
intoは、中の方に入っていくイメージなので
Grapes are made into wine. ⇒ 葡萄はワインの状態へと作られる
葡萄は、ワインになる

be made for ~~向けである
for は、~に向かってという方向以外に、ある目的に対し向かっていく
ということから、利益恩恵のイメージがあります。
This correspondence course is made for business people. ⇒
この通信講座はビジネスパーソンのために作られている
ビジネスパーソン向け

listen や Live 等の状態動詞も、現在進行形で表すことがある。

将来変わる予定がある場合現在進行形使って伝える

  1. I live in Minami-ku. ⇒ 私は、南区に住んでいます。(恒久的
  2. I’m living in Minami-ku. ⇒ 私は、今は、南区に住んでいます。(一時的

1.の場合は、ずっと住んでいるという恒久的な表現なので動詞そのものが、
~しているという状態を表している。
2.の様に、今は、南区に住んでいるが、将来引っ越しの予定がある場合は、
現在進行形を言う。

未来を表す文

I visit Australia every summer. ⇒ 毎年夏に、私はオーストラリアを、訪ねます。

I am going to visit Australia next summer.
次の夏は、オーストラリアを、訪ねるつもりです。
be動詞 + going to + 動詞の原形

My father buys a new car. ⇒ お父さんは、新しい車を買います。

My father is going to buy a new car next month.
来月買うつもりです。

be動詞 + going to + 動詞の原形
are  ⇒ be

中学校レベルを再復習

I            ⇒ 私
He        ⇒ 彼
She        ⇒ 彼女
My      ⇒ 私
you      ⇒ あなた
your     ⇒ あなた
who is ~ ⇒

~’s    ⇒ ~’s          ⇒ ~
Ken’s ⇒ ケンの、 ⇒ Minoru’s ⇒ ミノルの

am,is,are ⇒ be動詞 ⇒ amは、Iの時だけ(1人称のときだけ) ⇒ areは、youと2人称の時 ⇒ それ以外(私、あなた以外)は、is
家族・親族を表す英語