headタグとmeta情報

<!DOCUTYPE html > の後には、
<html lang=”使用する言語:日本語の場合:ja”>
その後に記述されるのが、一般的なmeta情報です。
この部分はSEOにも大きく、影響します
<meta charset=”UTF-8″>
<meta name=”description” content=”ページの概要”>
<meta name=”keywords” content=”キーワード”>
SEOの設定につきましては、検索キーワード・共起語・キーワード出現率・
日本語形態素・類語など、様々な要素が絡んできます。

iPhone、スマートフォン、タブレット端末のブラウザーは、
多くの場合、PCの幅でWebページを表示しようとします。
name=”viewport”を指定して、以下の表中のcontent属性の値と、
役割となる数値またはキーワードをイコール(=)でつなげて
指定することで、ブラウザーでのWebページの表示方法を制御できます
<meta name=”viewport” content=”width=device-width, initial-scale=1.0″>
<meta name=”apple-mobile-web-app-title” content=”favicon”>
<meta name=”application-name” content=”アプリに対するfavicon”>
このほかにも、製作者・連絡先などを記述します。

faviconの作成については、FaviconGeneratorを利用することを、
お勧めします。現在すべてのOSで、faviconを表示させるには、
多くの画像を、必要とします。

これらの情報は、<head>~</head>の間に記述することが決められています。