
プロとして通用する技術を身につけるためのカルチャー教室です。
初心者は、お断りする場合もございますので、あらかじめご了承ねがいます。
より多くの方に、正しいWEBの知識を、持っていただき、 WEB以外の、パソコンに関する基本知識も、
正しく理解していただく。
趣味の段階ではなく、プロとしても通用する技術を身に付けていただくことを、目的にしています。
更新情報
ファイルの管理と同じですが、データの管理ができなければ、パソコンを使い熟すことはできません!
そんなことはない!などと言われる方は、初心者だけです。
このレベルの方は、もっと基礎を学んでお越しください。
データの管理はパソコンにさせるものではなく、使用者自身がするものです。
ましてや、Cドライブのwindowsと混在するなど、ありえないことです。
ディスクトップにアイコンがいっぱい並んでいる人に、パソコンを使い熟せる人など、まず、
いないと思ってください!・・・
データは、必ずデーターフォルダーを作り、その中を大分類したフォルダー、その下に、中分類、
さらにその下に、小分類を作り、その中に保存する。
これがまず最初の基本です。
間違っても、マイドキュメントのホルダーに、保存しないことです。
マイドキュメントのホルダーは、Cドライブの中にあります。
ホルダー自体を、購入時に、他のドライブに、コピーしておきましょう。
これは、Microsoftの考え方が、おかしいとしかおもえない!・・・
ファイル管理は、使用するソフトに、なんら関係がありません。
Microsoft社の、
Word、Excel、PowerPoint、Accessであれ、
画像ソフトであれ、CAD、写真、映像、すべて、
ホルダーの階層を、きちんと整理して保存することが常識です。
実社会でも同じですが、 整理整頓ができない人に、仕事のできる人はいない!のです。
address 要素は、連絡先の住所とか、電話番号を書くものと、理解している方が多いようですが、
実は解釈に、大きな間違いがあります。下記の引用にもありますが、
該当のドキュメントの問い合わせを受ける人に関する情報を提供する
ための要素です。
十分注意して使いましょう。
address 要素は、ドキュメントやドキュメントの一部分に対する連絡先情報を表します。
address 要素で提供された情報には、ドキュメントの管理者の名前、 管理者のウェブページへのリンク、お問い合わせ先のメールアドレス、住所、 電話番号などを入れることができます。
すべての住所やメールアドレスに address 要素が適しているというわけではありません。
この要素は、該当のドキュメントの問い合わせを受ける人に関する情報を提供するために取っておくべきです。